絶望の中の覚醒 ゼフィール 節を編集

絶望の中の覚醒 ゼフィール
セリフ「…兄は、父王手ずから毒の入った杯をわたされました。
兄は自分が死んだと偽って…棺の中から…剣で…」
収録英雄総進軍B17-Illustセツ
出撃コスト1CCコスト-兵種下級職ベルン王国王子
戦闘力40支援力10射程1アイコン神器/男/剣
スキル決別の剣常時型
自分のターン中、このユニットと同じエリアに味方が他に1体もいない場合、このユニットの戦闘力は+10される。
支援スキル攻撃の紋章攻撃型
戦闘終了まで、攻撃ユニットの戦闘力は+20される。

考察 節を編集

グラの王女 シーマと同じスキルを持つ。
主人公では緩い条件ではあるが、神器リキア同盟の将軍 ロイや各種マムクートといった低コスト射程1に強みがあるので、それらと相性が悪いのは無視できない欠点。
主人公において、防御で有利になるベルンの王子 ゼフィールとどちらを優先するかは構築による。
支援面が全く異なるので、同名ユニットとしての投入ではそれも考慮すべき点になる。

  • 同じキャラクターで同じ専用兵種のベルンの王子 ゼフィールは支援力20で支援スキルもロード扱いだったのだが、こちらは上級職版と同じ支援力10で剣士系扱いになっている。
    あちらが『烈火の剣』時代なのに対してこちらは『封印の剣』時代に近づいた姿なので性能も上級職=『封印』時代に近づいた、ということか。

関連ページ 節を編集